はずかすいぃぃいい。恥ずかしい。

恥ずかしさと重ね合わせて

ということはよくありますよね。

以前私は知り合いの女の子とどういうわけかベッドインすることになったことがあったのです。

おそらく私の想像ですが2人とも酔ってしまって、そのまま意気投合してラブホテルに入ったと思われます。

恥ずかしながらあたしは彼女を求めたという事を全く記憶が無いのです。

でも朝起きた時に彼女は私に向かって思いっきり笑っているのです。

私は大の字で裸になってアダルトグッズを抱いてねていたからです。

彼女も本来ならば自分の体を遊ばれたわけですから、怒らなければいけないわけですが

私のその姿を見て怒るどころか笑ってしまったのだといいます。

これは顔から火が出るほど恥ずかしかったなと思いました。

なぜならばこの時ばかりは恥ずかしさと重ね合わせてという気持ちがよくわかったからです。

大の字で寝ていた私も恥ずかしいのですが

他の男性と比べても私の場合はペニスが小さいので、それだけでもかなりのコンプレックスを感じていたのです。

その部分を彼女が言及してきたのです。私はこのちんぽに遊ばれたんだと。

恥ずかしかったです、実際に彼女とした記憶が全くないのがいちばんつらいですね。

今度は酔っ払うことなくエッチしないかと誘ってみると、思いっきり殴られてしまいました。

当たり前ですよね、今回のことで反省しないのですから。

彼女が笑ったのは、あくまで私の滑稽な姿と小さいペニスだということであって

エッチに対して満足しているわけではないのですから。