アダルトグッズにこだわらないこと

エッチなおもちゃだと言うけれどもはっきり言ってアダルトグッズに売られているようなおもちゃがエッチなおもちゃだと思っているようではまだまだダメだと思った。

そんなものを使ったらもちろんそれはアダルトグッズとして、とてもいやらしいものだと思うかもしれないが

例えばバイブのようにつっ込むものとして、だいぶをそれを購入したとしてもそれはそれ以外のものしか使えないと思わないか?

バイブを購入して女のあそこに突っ込むだけで外は何の役にも立たない、そんなもののためにお金を使うなんて俺は、はっきり言って嫌なんだ。

それならば茄子やきゅうりを買ってきて女のあそこに突っ込んだ方が漬物になってくれると思わないか?

汚い話になっている気がするかもしれないが、これはほんとにする訳では無い。でもそういった形でそのときにしか役に立たないものがエッチなおもちゃとして俺は使いたくないや。

お互いが楽しめるならば俺はテレビのリモコンでもいいと思う。

どんな形でも面白いと思う。

例えば携帯をあそこにつっこんでもいいし、バイブレーションを利用して乳首にあててもとても面白い。

そういう遊び心が2人のエッチの中に取り入れるとまた違った意味で2人で楽しめると思わないか。

何が言いたいのかといえばアダルトグッズがなければ楽しめないという発想が俺は好きではないんだ。

2人が楽しめればそれでいいんだけれども、なんかちょっと違うような気がする。

俺の勝手な発想でも申し訳ないんだけど。そういうことなんだ。

 

 

ラブホテルにあるエッチなおもちゃ

ホテルに着いて冷蔵庫かと思い中を開いてみるとなんとエッチなおもちゃがずらりと並んでいるところがありました。

例えば女性用の下着が入っていたり、またはバイブなどがぎっしりと詰められていて、

お金を払えばその扉を開くことができ、そのエッチなおもちゃを使うことができるというシステムだったのです。

ラブホテルの中で注文にすれば大人のおもちゃを購入することはできても、

このように冷蔵庫型の中におもちゃが入っていて、お金をいれたら引き出すことができるというのはなかなか面白いなぁと思いました。

でもやっぱりこういうところで売られているおもちゃはやっぱりオモチャだと思いながらも

ついつい買ってしまいました。

買えばやっぱり使いたくなりますし、使えばだんだんと興奮してくるものなので、うまくできているなと思います。

こういう時って必ず女性というのは「嫌や嫌や」と言いながらも

意外とそのおもちゃを使ってみて欲しいという仕草をするものですよね?

そして実際に使ってみると痛かったり嫌がったりする分、結局は受け止めながら感じている。

そういったところが男にとってはたまらない魅力だなと思います。

これを持ち帰るわけにはいかない、結果的にはゴミ箱に捨てるのですが、その捨てたやつを持って帰ってくればよかったと後悔するところも興奮材料の1つなのかなと思ったりします。

高いホテル代にはなりそうですが、ちょっとした思い出には良いグッズだったなとおもったりしています。