失敗談が続く

私の失敗談です が実はもう一つあるのです。

大人のおもちゃを彼女に挿入して遊んでいたときのことなのですが

抜けなくなってしまったのです。世間がいう、膣痙攣が起こったような感じがしたんです。

これって普通のすごく焦りますよね。

ただ自分が彼女の中に挿入して抜けなくなるのとは違って

機械が中に入って抜けなくなった場合は極端な話、男性の私には何ら痛みもかゆみもないわけです

彼女がかわいそうだなと思うぐらいであって、かといって産婦人科に一緒に行くわけにもいきませんしね。

どうするのか彼女に聞いてみたら、その他の挿入したまま家に帰るということでした。

痙攣を起こしたものはいずれ止まる、そう言って彼女は帰っていったのでした。

数日たって彼女に会ったときにどうなったのか聞いてみると家に帰って

シャワーを浴びようと思ったときにお湯と間違えて冷たい水を体にかけてしまったようです。

その時に痙攣がどういうタイミングかわかりませんがおさまったみたいで、スポッと抜けたらしいのです。

アホみたいな話なのですが、実際に彼女が起こった経験をそのまま書いています。

どうやらそのアダルトグッズはある程度彼女を愛撫して遊んだ後に挿入しなければいけないのに、いきなり挿入すると膣に異物が入ってきたと感じてしまい痙攣を起こすようなことがあると載っていました。

しっかりと取扱説明書を読んでいればこんなことはなかったのに。

男性というのは本当にあながあればツッコミたくなる性分なのでしょうね。

 

 

 

 

大人のおもちゃを彼女に挿入して遊んでいたときのことなのですが

 

失敗の体験談です

どんな家電製品でも「強」というボタンがありますよね。

掃除機などはこのボタンを押すと吸引力がアップしたり、エアコンなどでこのボタンを押せば

すぐに快適な涼しさや暖かさになったりするなど経験を誰しも持っていると思われます。

この前使ったアダルトグッズですが、ボタンを押すとどんどんとピストン回転が速くなったり、締め付けが強くなったりする物を使ったのです。

ところがどういうわけか故障していたようで、このボタンを押すとどんどんと締め付けが強くなってきたのです。

最初はこれはかなりいいぞと興奮していたのですが、その締め付け具合がまるで血圧のあの時の締め付けがどんどんと締め付けていく感覚、分かりますか?

つまりいつまでたっても緩めることなく、どんどんと締め付けていくようになってくるのです。

こうなるとしめ付けて快感というよりも、自分のペニスがちぎられるのではないかという痛みに変わってきました。

慌てて私は電源を抜いて事なきを得たのですが、これほど怖い経験をしたのは初めてです。

アダルトグッズを使い続けると言う事は、それだけ不具合が起こったときどう対処していいのかということも想定して使わなければいけないなと思ったのです。

普通はアダルトグッズの体験をしたことの体験談が多いと思いますが、不具合の体験談をしたのは私だけでは無いでしょうか。

むしろ他の人も同じような体験をしているかもしれませんが、それを口に出さないだけなのかもしれませんね。

 

 

はずかすいぃぃいい。恥ずかしい。

恥ずかしさと重ね合わせて

ということはよくありますよね。

以前私は知り合いの女の子とどういうわけかベッドインすることになったことがあったのです。

おそらく私の想像ですが2人とも酔ってしまって、そのまま意気投合してラブホテルに入ったと思われます。

恥ずかしながらあたしは彼女を求めたという事を全く記憶が無いのです。

でも朝起きた時に彼女は私に向かって思いっきり笑っているのです。

私は大の字で裸になってアダルトグッズを抱いてねていたからです。

彼女も本来ならば自分の体を遊ばれたわけですから、怒らなければいけないわけですが

私のその姿を見て怒るどころか笑ってしまったのだといいます。

これは顔から火が出るほど恥ずかしかったなと思いました。

なぜならばこの時ばかりは恥ずかしさと重ね合わせてという気持ちがよくわかったからです。

大の字で寝ていた私も恥ずかしいのですが

他の男性と比べても私の場合はペニスが小さいので、それだけでもかなりのコンプレックスを感じていたのです。

その部分を彼女が言及してきたのです。私はこのちんぽに遊ばれたんだと。

恥ずかしかったです、実際に彼女とした記憶が全くないのがいちばんつらいですね。

今度は酔っ払うことなくエッチしないかと誘ってみると、思いっきり殴られてしまいました。

当たり前ですよね、今回のことで反省しないのですから。

彼女が笑ったのは、あくまで私の滑稽な姿と小さいペニスだということであって

エッチに対して満足しているわけではないのですから。

あの時あれが手に入れば

以前、アダルト系雑誌を購入したときに懸賞でえっちなおもちゃがあたるというのがありました。

そのときは応募はしなかったのですが、それが意外と気になったというか、いつかショップで購入したいなと思っていました。

ところが、私らしいのですが、製品の名前を控えることを忘れてしまったのです。

ショップに行けばあるだろうと安易におもっていた私がおろかでした。

それいらいどこを探し回っても見つけることができなかったのです。

いつか見つかるだろうと思っていましたし、ネットがある時代だからなんら問題ないと思っていました。

しかし現実はそうは甘くなかったのです。

あれからどこをみても見つけることができなかったのです。

その当時は彼女がいなかったので、こんなものをもらっても意味がないと思っていましたが、実際に

彼女ができると使いたくて仕方がなくなりました。

お互いが愛し合うのに最高の商品だということだということでしたが、いまとなっては残念で仕方が有りません。

あの時応募していてもあたるかどうかはわからないし、むしろ外れる確率のほうが高いわけですが、

少なくとも悔いは残らなかっただろうと思います。

一度でいいから使ってみたかったなあ。。

もしどこかで見つけたら絶対に購入しようと思っています。

もしかしたらあれはその雑誌社が特別に作った特注品だったのかもしれませんね。

でもほしかったなあ。

彼女を絶対に満足させるなんていってたから。

やっぱりほしかった。